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スカパーさいこー(*゜▽゜*)♪

いやー、スカパー最高です。

仮登録すると、2週間無料で全チャンネルを見れるんですが、MLBのアンコール放送ばっかり観てます ( ̄m ̄*)

シーズン開幕が楽しみすぎます。松坂大輔の初登板前日とか興奮しすぎて眠れないでしょうね。きっと(〃∇〃)

そろそろ、軽くMLBの順位予想でもしてみよっと。ふつーにハズレそう( ゜ロ゜)

マリナーズとかもう・・・最下位確定っぽいなぁ(´・ω・`)
とりあえず、ヘボGM・バベシを解雇しない限り、無理w

AL東地区

1.ニューヨーク・ヤンキース
2.ボストン・レッドソックス
3.トロント・ブルージェイズ
4.タンパベイ・デビルレイズ
5.ボルティモア・オリオールズ

AL中地区

1.デトロイト・タイガース
2.シカゴ・ホワイトソックス
3.ミネソタ・ツインズ
4.クリーブランド・インディアンス
5.カンザシティ・ロイヤルズ

AL西地区

1.ロサンゼルス・エンジェルス
2.テキサス・レンジャーズ
3.オークランド・アスレチックス
4.シアトル・マリナーズ

NL東地区

1.フィラデルフィア・フィリーズ
2.ニューヨーク・メッツ
3.アトランタ・ブレーブス
4.フロリダ・マーリンズ
5.ワシントン・ナショナルズ

NL中地区

1.セントルイス・カージナルス
2.ミルウォーキー・ブルワーズ
3.ヒューストン・アストロズ
4.シカゴ・カブス
5.シンシナティ・レッズ
6.ピッツバーグ・パイレーツ

NL西地区

1.ロサンゼルス・ドジャース
2.サンディエゴ・パドレス
3.アリゾナ・ダイヤモンドバックス
4.サンフランシスコ・ジャイアンツ
5.コロラド・ロッキーズ
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そろそろ準備を・・。

球春到来に向けて、スカパーに加入しましたヽ( ´ ▽ ` )ノ

もちろん、プロ野球セット+MLBライブを契約する予定( ' - ' *)♪

ストーブリーグもかなり落ち着き初めて退屈な日々が続いているけど、長い長いオフシーズンも、残りわずか。
さぁ早く来い!球春よヽ(^^ヽ)(ノ^^)ノヽ(^^ヽ)(ノ^^)ノ

野球界名言集

暇なので、野球界の名言を個人的にランキング形式で書いてみました( ' - ' *)♪

まずは5位から

5位

オレの体にはドジャー・ブルーの血が流れている

トミー・ラソーダ


4位

次に破るのも、また自分でありたい

鈴木一朗

※2004年、MLBの年間安打記録を塗り替えた時のコメント



3位

ボールが止まって見えた

川上哲治


2位

巨人軍は永久に不滅です

長嶋茂雄

※現役引退スピーチから



1位

甲子園球場ができて80年
プロ野球が始まって70年
そして野球界が大きく揺れた2004年
今日も野球の神様は野球を愛するみんなを笑って見ていてくれると思います。


福本豊

日本野球発展への道 ~北信越BCリーグの発足~

そういえば先日、四国アイランドリーグに続いて、日本で2つ目の独立リーグとなる『北信越BCリーグ』が発足ましたよね( ̄∇ ̄=)

3.jpg


チームは

信濃グランセローズ 監督 木田 勇(52歳)
石川ミリオンスターズ 監督 森 栄治(49歳) 
富山サンダーバーズ 監督 鈴木康友(47歳)
新潟アルビレックスBC 監督 後藤孝志(37歳)

の4つ。新潟はプロスポーツチームを『アルビレックス』で統一して、総合スポーツクラブを創造する方針みたいですね。

将来的には、四国アイランドリーグと北信越BCリーグのチャンピオンが対戦する独立リーグ版『日本シリーズ』も計画中とのこと。これで例えば『東北リーグ』『九州リーグ』なんかが出てくれば、メジャーに負けなくらいの分厚いマイナーリーグが構成できますよね♪

エリートの中のエリートでないと、プロ野球に就職できないという現在の日本野球。この現状において、独立リーグは今後の発展には欠かせないモノだと思います。これにより、高校球児が卒業後も野球を続けプロに挑戦することのできる環境が整ってくれることを祈ります。少しずつですが、日本の野球にも光が見えてきましたね(^-^*)

メジャーリーグのようなマイナーシステムにするのが理想なんだろうけど、日本のプロ野球というのは元々、企業の広告媒体として栄えたモノですから、その辺の構造改革が、非常に難しいんでしょうね。

やはりこういう構造改革の仕方を見ても日本人は保守的だなぁと感じますね。アメリカはとにかく、『とりあえず試してみて、それから改善していく』という感じなのに対して、日本は『万全の体勢を整えてから実行』ですよね。

プロ野球はON時代に得た人気に頼り、80年代や90年代に将来の発展のための布石を全く打っていなかった。このツケが、いま回ってきている状態だと思うんです。昔と違い、様々な娯楽がある現代では、どのエンターテイメント業界も人気を保つのは非常に難しい。

ゆっくりではあるけれど、一歩一歩確実に再発展への道を模索していきたいところですね

バリー・ボンズの凄さ

今までの野球の歴史の中で、最強の打者は誰か?

ステロイド疑惑を考慮せずに純粋に数字だけ見て考えた場合、その称号は間違いなくバリー・ボンズのモノでしょう(`・ω・´)

Beiserebatedor.jpg



現在までの現役通算本塁打734 ハンク・アーロンの持つ755本のメジャー通算本塁打記録の更新まであと21本。恐らく来シーズン中に達成するはず。


バリーの年度別成績を見ると、驚愕の数字を残しているシーズンが二つあります。シーズン本塁打新記録を達成した2001年、そして2004年。


2001年の成績

打率 .328

本塁打 73

打点 137

盗塁 13

四球 177

出塁率 .515

そして・・・・長打率・・なんと .863!!!

シングルヒットは10回中1,2回だけということですか・・( ̄∇ ̄;)



続いてさらなる脅威の2004年シーズン成績。

打率 .362

本塁打 45

打点 101

盗塁 6

出塁率 .609




・・・・・609





・・・・・609



・・・・・609







609( ̄□ ̄;)!!!!???


え!? 出塁率が6割・・・・・・ショボイ打者なら二人分くらいあるよ・・(>_<)

仮にこのときのバリーちゃん9人で打線を組めば一試合平均20点くらい取っちゃいそう(´・ω・`)


長打率は .812


ってことで・・・・OPSは・・神がかり的な 1.421

いくらステロイドの助けを借りたとしてもこの数字って・・(´・ω・`)


改めて、凄いと感じますね(´・ω・`)
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